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オオシマ自工(OSHIMA JIKO)とは?

オオシマ自工の正式名称は「オオシマ自工株式会社」といい、本社は山口県柳井市にあります。代表取締役社長には、秋元徹郎氏が就任しており、資本金は90,040千円の企業です。その事業内容は、トラックボディーの開発や製造、販売となります。企業理念としては、「他社が手懸けていない高品質の製品づくりに励み、社会に役立つ事業をめざす」という言葉を掲げています。社長の秋元氏はホームページのなかで、「ユーザー様からのご要望を実現するため、ユーザー様と共に調査、研究を重ね、当社技術を結集して作り上げた各種車両。」とオオシマ自工の車両製造の姿勢を明らかにしています。その沿革としては、昭和59年9月に、大島貨物株式会社の子会社として設立されたのが創業となります。初めは、電動式幌ウイングのメーカーとしての発足でした。平成3年8月には、家具運搬用ウイング車を開発し、平成14年2月には、福祉移動理容車(ピコ)を開発しています。平成19年10月になると、生産台数は3500台を突破する記録を出しました。平成23年3月頃には、軽四販売車(ハネ上げ式)を開発したりして、現在に至っています。

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トラックの上物メーカー一覧

形状別 上物メーカー
クレーン車 タダノ 古河ユニック 前田製作所 南星 加藤製作所 新明和工業 ヒアブ
ダンプ 新明和工業 極東開発工業 東邦車輌 小平産業 東亜自動車工業 昭和鉄工  
ローダーダンプ 花見台自動車 カナモト          
パッカー車(塵芥車) 新明和工業 極東開発工業 富士重工業 モリタエコノス 富士車両    
高所作業車 タダノ 新明和工業 アイチコーポレーション エスマック      
穴掘建柱車 タダノ アイチコーポレーション          
コンクリートポンプ車 極東開発工業 岩田商会 IHI建機 日工ダイヤクリート プツマイスタージャパン シンテック  
清掃車 東邦車輌 モリタエコノス 兼松エンジニアリング        
バルク車(粉粒体運搬車) 新明和工業 極東開発工業 東邦車輌 カヤバ工業 矢野特殊自動車 富士車両 兼松エンジニアリング
丸井工業            
コンテナ専用車 新明和工業 ヒアブ 極東開発工業 矢野特殊自動車 富士重工業    
高圧洗浄車 新明和工業 極東開発工業 モリタエコノス 兼松エンジニアリング アサダ シンショー  
バキュームダンパー 新明和工業 東邦車輌 矢野特殊自動車 モリタエコノス 兼松エンジニアリング    
バン 東邦車輌 日本フルハーフ 日本トレクス パブコ 東プレ 日野車体 浜名ワークス
北村製作所 大上自動車工業 富士車体工業 矢野特殊自動車 トヨタ車体 山田車体工業 オオシマ自工
冷凍機 東芝キャリア ゼクセル 三菱重工 デンソー コールドスター サーモキング 菱重コールドチェーン
ウイング 東邦車輌 日本フルハーフ 日本トレクス パブコ 日野車体 浜名ワークス 矢野特殊自動車
トヨタ車体 山田車体工業 オオシマ自工 田村機械 相互車輌    
タンク(給水) 新明和工業 極東開発工業 東邦車輌 矢野特殊自動車 モリタエコノス 富士車両 タツノ
エムケー精工            
ミキサー車(コンクリートミキサー) 新明和工業 極東開発工業 カヤバ工業 北川鉄工所