販売窓口0120-390-612
買取窓口0120-390-146

営業時間 9:00~19:00(日曜除く)

ミキサー車(コンクリートミキサー)の買取について

ミキサー車とは、コンクリートを運搬することに特化している車両です。 荷台部分には、コンクリートを入れる大きなドラムが搭載されていて、コンクリートが固まらないように回転し、ドラムの中で撹拌しながら現場まで運ぶことができます。 コンクリートを使用する土木業界や建設業界にとって、必要不可欠な存在なのです。

  • 全国無料出張査定
  • お客様満足度90.3%
  • 業界好感度No.1
  • ※2017年度顧客アンケート
  • ※2014年3月マクロミル調べ
かんたん60秒!買取査定はこちら

トラック買取電話査定

専任オペレーターが誠心誠意ご対応いたします。

無料

0120-390-146

営業時間 9:00~19:00(日曜除く)

トラック買取ネット査定

1.車両情報の入力

メーカー任意
車種任意
形状任意
年式任意

トラック買取実績一覧

実際に高額買取させていただいた実績です!トラックであれば、低年式や過走行でも大歓迎です。

買取金額:
396万円
形状:
ミキサー車
年式:
1997年(平成9年)
買取エリア:
兵庫県
買取金額:
156万円
形状:
ミキサー車
年式:
1997年(平成9年)
買取エリア:
長野県
買取金額:
276万円
形状:
ミキサー車
年式:
2002年(平成14年)
買取エリア:
大阪府
買取金額:
768万円
形状:
ミキサー車
年式:
2007年(平成19年)
買取エリア:
兵庫県

ミキサー車(コンクリートミキサー)の買取に関連するクチコミ

ミキサー車(コンクリートミキサー)買取事情

ミキサー車には、荷台部分には“ミキシングドラム”と呼ばれる円筒の形をしたドラムがあります。 ミキシングドラムは走行中であってもゆっくりと周り続けるため、プラントで作られたコンクリートを撹拌しながら、固めることなく運搬することができます。 ミキサー車は、材料としてコンクリートを必要することが多い、工事現場や建設現場を中心に需要があります。 ミキシングドラムからコンクリートを取り出す際は、ドラムの後ろについているシュートから排出しますが、道路が狭く、車両が侵入できないところでは、コンクリートポンプ車を使って排出する方法をとります。 ミキサー車は、別名「生コン車」と呼ばれることもあり、その他、撹拌しながらコンクリートを運べることから、移動式ミキサーや、トラックミキサーという呼び方をする場合もあります。

ミキサー車(コンクリートミキサー)を高く買取してもらうコツ

ミキサー車は、比較的高額査定を狙いやすい車種です。 これには、国内外よりも海外での需要が高いことが関係しています。 日本製のミキサー車は、海外製よりも、燃費が良く、タフで壊れにくいことから、維持費、修理費ともにコストを抑えることができるため、人気が非常に高いんです。 特に、近年急激に開発が進んでいる発展途上国では、性能の良い日本のミキサー車が多く活躍しています。 “日本製“というだけでブランド力があるため、高値で取引されやすい傾向があるのです。 そのため、買取業者を選ぶ際は、国内ではなく、海外への輸出を中心に行っている業者を選ぶことをおすすめします。 国内と海外、どちらにも販路を持っている業者はたくさんありますが、海外だけに絞っている業者ももちろん存在します。 日本では買い手のつきにくいとされている、年式が古い、過走行の車両や、ボディの傷が目立つ等の状態であっても、海外では欲しがる人がたくさんいるんです。 売却を海外に絞っている業者の場合、日本で売れない状態のミキサー車でも買い手に困らないため、買取額アップも狙いやすくなります。 また、海外では、キレイで値段の高い新車よりも、古いけれどまだまだ現役で動かせる値段の安い中古車の方が需要人気ともに高いので、長年乗ったミキサー車は高値で売れやすい傾向があります。

お問合せは電話かウェブで!

ミキサー車の買取形状一覧

上へ戻る