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ユンボ(バックホー)の買取について

ユンボは、油圧ショベル(パワーショベル)と呼ばれる建設機械・重機の一つですが、もともとフランス・SICAM社の製品名商の「yumbo(ユンボ)」から取られた名称であり、日本ではレンタルのニッケンの登録商標であるyumboが油圧ショベルの総称として用いられています。また、バケットが後ろ向きについているものをバックホーと呼んだり、単にショベルと呼んだりすることもあります。 ユンボの用途はブーム・アームの先のバケットと車体前部のブレード(排土板)によって掘削・整地することが一般的ですが、アタッチメントを交換することで、「掴む」「削る」「切る」「砕く」など、様々な用途に使用することができます。

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重機買取実績一覧

実際に高額買取させていただいた実績です!重機であれば、低年式や過稼働でも大歓迎です。

買取金額:
300万円
形状:
ユンボ
年式:
1999年(平成11年)
買取エリア:
山形県
買取金額:
90万円
形状:
ミニユンボ
年式:
2001年(平成13年)
買取エリア:
静岡県
買取金額:
2万円
形状:
ミニユンボ
年式:
買取エリア:
群馬県
買取金額:
78万円
形状:
ユンボ
年式:
1993年(平成5年)
買取エリア:
新潟県
買取金額:
41万円
形状:
ユンボ
年式:
1995年(平成7年)
買取エリア:
埼玉県
買取金額:
14万円
形状:
ミニユンボ
年式:
1994年(平成6年)
買取エリア:
三重県
買取金額:
14万円
形状:
ユンボ
年式:
買取エリア:
岐阜県
買取金額:
10万円
形状:
ユンボ
年式:
1985年(昭和60年)
買取エリア:
兵庫県
買取金額:
34万円
形状:
ユンボ
年式:
1997年(平成9年)
買取エリア:
山梨県
買取金額:
315万円
形状:
ユンボ
年式:
2005年(平成17年)
買取エリア:
愛知県

ユンボ(バックホー)の買取に関連するクチコミ

ユンボ(バックホー)買取事情

ユンボは、アタッチメントを交換することで幅広い作業に対応することが可能になりますので、土木建設業・解体業・石材業・農業・林業など、様々なビジネスで欠かせない存在となっています。ユンボ本体はもちろん、バケットクラッシャーや大割機、杭打抜機など特殊なアタッチメントには数百万円するものも多く、ユンボはアタッチメントを付け替えることで大きな威力を発揮しますので、アタッチメントにも多くの価値があります。 建設機械の中でも主力機械であるユンボは、たとえ中古ユンボであっても人気が低くなることはありません。かえって購入費用を抑えることができる中古ユンボに人気が集中している車種も多くあります。 世界中の中古建機市場から高需要を誇るユンボは、幅広いユーザーから非常に高いニーズがあり、小型・中型・大型から低年式・高年式のものまで、あらゆるユンボが高値で取引されています。 また、日本製ユンボは優れた耐久性と保守性を持っていますので、破損しているユンボや故障して正常に動作しないユンボであっても、部品交換やオーバーホールを行うことで、通常通り使用することができます。このため、たとえどんな状態のユンボであっても何の問題もなく買取対応してもらえることがほとんどで、一見買取依頼を諦めてしまいそうなユンボでも高額査定されるケースも多くあります。

ユンボ(バックホー)を高く買取してもらうコツ

ユンボを高く売りたいけど、近くに買取店がないという場合でも、建機を専門に扱う買取業者には離島や集落を含む全国対応の大手業者が多く存在していますし、出張買取が基本ですので、どんな地域でも簡単に買取依頼することができます。 まずは、査定を受ける前に、キャタやボディについた泥や汚れを徹底的に取り除き、査定アップを図ることが大切です。また、ユンボを売却することで不要になるアタッチメントや発電機、トラック、コンプレッサー等がある場合は同時に売却することで査定額を増額することができます。建機専門の買取業者の多くは、一度に複数の台数や商品を同時売却することで、得点価格を査定額に加算するサービスを常時実施しています。高額なアタッチメントの場合は、それだけでも100万円以上の買取価格が付くものも多く存在しますので、ユンボ本体は売却せずに不要になるアタッチメントを集めて売却してもまとまった金額になります。 高額売却に最も重要な買取業者を選ぶポイントは、国内外の中古ユンボ需要に対応できる世界中に販売ルートを確立している業者を選ぶということです。世界中に販売ルートを確立している業者を選ぶことで、自分のユンボに最も利益の大きい販路を厳選して販売を行いますので、相場異常に高く売れる可能性が十分にあります。 ただし、各社が独自の強みを持ち、どの業者も他社より高く買取ることに自信を持っていますので、どの買取業者に依頼すれば最高額で売却できるのかは、実際に査定額を比較してみないと判断することができません。そのため、優良業者各社の査定額を比較して最も高い査定額を提示する業者に依頼することが最高額で売却するコツです。

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