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リースバック実績
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※画像はイメージです事例1
- 買取台数:
- 2台
- 業種:
- 運送業
- エリア:
- 関東
- 調達総額
- 約2,100万円
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※画像はイメージです事例2
- 買取台数:
- 4台
- 業種:
- 運送業
- エリア:
- 関西
- 調達総額
- 約2,000万円
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※画像はイメージです事例3
- 買取台数:
- 2台
- 業種:
- サービス業
- エリア:
- 九州
- 調達総額
- 約2,400万円
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※画像はイメージです事例4
- 買取台数:
- 3台
- 業種:
- 建設業
- エリア:
- 関東
- 調達総額
- 約2,000万円
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※画像はイメージです事例5
- 買取台数:
- 3台
- 業種:
- 運送業
- エリア:
- 関東
- 調達総額
- 約1,600万円
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※画像はイメージです事例6
- 買取台数:
- 5台
- 業種:
- 運送業
- エリア:
- 中部
- 調達総額
- 約1,500万円
\他にも2,000万超の調達多数/
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ゼロゼロ融資の返済負担も、リースバックで回るように
売上は伸びているがキャッシュインがなかなか増えずにゼロゼロ融資の返済が負担になっていたが、リースバックを活用してキャッシュインしたので回るようになってきた。
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稼働頻度が少ない車両も、保有しながら現金化できた
稼働頻度が少ないので売るまでではないが悩んでいたが、リースに切り替えることで費用として見えるので収支があうのか計算できるようになった。
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年式の制限なくリースバックできたのはありがたい!
支払や減価償却を終えた車両を多く抱えていたが年式の制限がないリースバックだったので利用させていただきました。
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急な設備投資にもリースバックで現金確保
リース満了になる車両をリースバックすることで、必要な資金をスピーディに調達。
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残債のある車両でも、月額リース料が下がった
残債を車両の売却額から支払うことができ、さらに月額リース料も低減。
冷凍・冷蔵輸送リースバックのメリット
生鮮食品や医薬品を扱う冷凍・冷蔵輸送は、一般的な運送業務以上に車両のメンテナンスコストが経営を圧迫しやすい傾向にあります。冷凍機の定期点検や断熱材の劣化対応など、維持管理費が突発的に発生し、収益の見通しを立てにくくしているケースも少なくありません。そこで推奨したいのが、リースバックによる「車両コストの平準化」です。
今保有されている冷凍・冷蔵車をリースバックすることで、トラックを資金化し、その後は月々の「リース料」という固定経費として計上する形へ移行できます。これにより、これまでただ保有・利用するだけのトラックを資金としても活用する事ができます。また、毎月の収益管理が劇的に安定します。所有から利用へシフトすることで、減価償却の手間を省き、支払額を全額経費として処理できる税務上のメリットも享受できます。
特に冷凍車は架装部分が非常に高額ですが、トラック王国では冷凍機のメーカーや性能、年式を専門的な視点で適正査定します。高額な車両資産を「持っているだけ」の状態から、経営を支える「流動資産」へと変えることで、手元に余裕資金が生まれます。この資金を予備車の確保や最新の温度管理システムへの投資に充てることで、配送の品質を落とさずに財務体質を強化できる。これこそが、高品質なコールドチェーンを維持し続けるための、賢い資金活用術です。
資金調達のコツ
冷凍・冷蔵輸送の資金調達のコツは、車両の「高付加価値性」を最大限に生かすことです。冷凍車や冷蔵車は、一般の平ボディ車よりも中古市場での価値が高く安定しているため、リースバックの査定額も高くなる傾向があります。この高い査定額を活かして、一度に大きな運転資金を確保できます。特に、冷凍機や断熱材の老朽化は深刻な問題であり、修理が遅れると信用失墜に直結します。リースバックで得た資金は、使途自由なので、計画的な冷凍機の交換費用や、予備車の購入資金に充てる事も可能です。事業リスクを軽減できます。また、生鮮食品を扱うため、衛生基準の更新に伴う車両改修費用にも有効です。資金を確保しても車両はそのまま使えるため、既存の配送業務へも影響が出る心配もありません。
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