古河ユニック(FURUKAWA)

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古河ユニック(FURUKAWA)とは?

古河ユニックの正式名称は「古河ユニック株式会社」といい、本社は東京都中央区にあります。代表取締役社長には、市村謙二氏が就任しており、資本金は2億円の企業です。その事業内容は、ユニッククレーン、ユニックキャリア、ユニックパル等、ユニック製品の製造及び販売となります。そんな古河ユニックが作り出す製品には、「さまざまな現場で多くの人々の役に立つクレーンを」という願いが込められています。その実績は、東京大学宇宙線研究所が高エネルギー天体から飛来してくる超高速エネルギー素粒子を観測するために、素粒子望遠鏡を設置した際、設置場所は足場が不安定だったために古河ユニックのミニ・クロ—ラクレーンが使われました。また2011年3月に発生した東日本大震災への復興支援として、ミニクロ—ラクレーンやユニッククレーンなどを提供したこともあります。その沿革については、1946年、古河ユニックは共栄開発株式会社として創業しています。1954年には、トラッククレーンを開発、1989年には古河ユニック株式会社と社名を改称しました。2008年には、業界初の「U-can ECOシリーズ」が省エネ大賞を受賞しています。

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トラックの上物メーカー一覧

形状別 上物メーカー
クレーン車 タダノ 古河ユニック 前田製作所 南星 加藤製作所 新明和工業 ヒアブ
ダンプ 新明和工業 極東開発工業 東邦車輌 小平産業 東亜自動車工業 昭和鉄工  
ローダーダンプ 花見台自動車 カナモト          
パッカー車(塵芥車) 新明和工業 極東開発工業 富士重工業 モリタエコノス 富士車両    
高所作業車 タダノ 新明和工業 アイチコーポレーション エスマック      
穴掘建柱車 タダノ アイチコーポレーション          
コンクリートポンプ車 極東開発工業 岩田商会 IHI建機 日工ダイヤクリート プツマイスタージャパン シンテック  
清掃車 東邦車輌 モリタエコノス 兼松エンジニアリング        
バルク車(粉粒体運搬車) 新明和工業 極東開発工業 東邦車輌 カヤバ工業 矢野特殊自動車 富士車両 兼松エンジニアリング
丸井工業            
コンテナ専用車 新明和工業 ヒアブ 極東開発工業 矢野特殊自動車 富士重工業    
高圧洗浄車 新明和工業 極東開発工業 モリタエコノス 兼松エンジニアリング アサダ シンショー  
バキュームダンパー 新明和工業 東邦車輌 矢野特殊自動車 モリタエコノス 兼松エンジニアリング    
バン 東邦車輌 日本フルハーフ 日本トレクス パブコ 東プレ 日野車体 浜名ワークス
北村製作所 大上自動車工業 富士車体工業 矢野特殊自動車 トヨタ車体 山田車体工業 オオシマ自工
冷凍機 東芝キャリア ゼクセル 三菱重工 デンソー コールドスター サーモキング 菱重コールドチェーン
ウイング 東邦車輌 日本フルハーフ 日本トレクス パブコ 日野車体 浜名ワークス 矢野特殊自動車
トヨタ車体 山田車体工業 オオシマ自工 田村機械 相互車輌    
タンク(給水) 新明和工業 極東開発工業 東邦車輌 矢野特殊自動車 モリタエコノス 富士車両 タツノ
エムケー精工            
ミキサー車(コンクリートミキサー) 新明和工業 極東開発工業 カヤバ工業 北川鉄工所      

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